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“チャイルド44”

今回の旅行で真っ先に読み始めたのがこの本、“チャイルド44”だ。
スターリン体制化のソ連を舞台にしたサスペンス。
一党独裁政権下の闇。それを背景に描きながら、連続殺人事件を追う。
この本はロシアでは出版禁止措置が取られている。現代で、だ。
持ち込んでいいのか?とも思いながら、僕は船と鉄道で本を開いた。
チャイルド44


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“タイタンの妖女”

スロバキアのレヴォチャ。雨でスピシュ城行きを延期して足止め中。
ということで、この旅中に読んできた本の紹介を書いてみる。
1冊目は“タイタンの妖女”。カート・ヴォネガット・ジュニア著。
SFである。僕はSFが苦手だが、“King of SF”は伊達じゃない。
タイタンの幼女

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ガネーシャが”よい先生”である理由を考える

久しぶりにベストセラーを読んだ。『夢をかなえるゾウ』である。

夢をかなえるゾウ

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